上原聡

一流企業から内定を勝ち取る就活テクニックというのは?

東大式・内定獲得術の著者、上原聡さんが一流企業6社から内定を獲得することが出来たのは大学院に進んでからのことです。

 

東大の学部時代に初めての就職活動をしていますが、この時は30社以上を受けて内定はゼロという大失敗をしています。

 

大学院に進学したのは内定が取れなかったから仕方なく・・・という最近のトレンドと同じ道を辿っています。

 

 

東大という学歴があると就活は有利じゃないのか?

 

そう思われがちですが、たしかに学歴で落とされることはありません。
しかし、就活で出会うライバルたちというのは数ヶ国語を操れる学生や、
会社を立ち上げて起業家として活躍しているというような優れた学生たちばかり、、、

 

結果、内定をひとつも獲得出来ないという就活負け組となって、大学院へ進んだのです。

 

上原聡さんが今回、外資系・日系の金融機関、IT、商社などの一流企業合計6社から
内定を獲得出来たのは、ある人に正しい就活の仕方をおそわったからと言います。

 

実体験を加えて正しい就職活動の方法を3ステップにまとめたものが
東大式・内定獲得術なのです。

 

なぜ30社以上落ち続けた学生が一流企業の内定を勝ち取ることが出来たのか>>>